ライブラリー・オブジェクト保管

IBM Power Systems "IBM i" (System i,i5,iSeries,AS/400) ライブラリー・オブジェクト保管ツール

i2CDR

i2CDRとは

  システム内のライブラリーや個々のオブジェクトを光ディスクに保管可能な形式に変換します。
  保管データは、従来のテープ媒体と同様に直接システムに復元する事が可能ですので、ソフトウェア
開発会社様の納品時のオブジェクトや、ソフトウェアメーカー様のパッケージ配布に役立ちます。

i2CDR 主な特長

  • PC/サーバー経由の CD-R/DVD-R Writer 機器でデータ保管が可能
  • 保管データは、IFS(統合ファイル・システム)の専用ディレクトリー内に作成
  • 保管データは、光ディスク装置から、直接復元(RSTLIB/RSTOBJ)が可能
導入効果図解1

保管方法の種類

  • ライブラリー保管
  • オブジェクト保管
試用版
試用版ダウンロード

機能詳細・稼働環境

  機能詳細や稼働環境につきましては、弊社ビジネスパートナーまたは下記までお問い合わせ下さい。

お問い合せ

ソリューション営業部  E-Mail:solution@istechnoport.co.jp    TEL:03-5765-2501  

このページのTOPへ

IBM Business Partner

HOME製品紹介サービス事例紹介ダウンロードセミナー/イベントパートナー会社概要資料請求リクルート個人情報保護方針ニュース一覧